WORKS

春燕と手曳き、更には陰と光の抄

WORKS|2018/10/21

劇団words of heats第13回公演「春燕と手曳き、更には陰と光の抄」のA4サイズフライヤーを担当させていただきました。

大正時代の札幌薄野を舞台にした作品で妖艶な感じをテーマに作成しております。

2017年に作成した劇団words of heats第12回公演「アドルフの主治医」のフライヤーが北海道演劇宣伝美術賞 金賞をいただいたため、とてもプレッシャーのあるフライヤー制作となりました。

CREDIT.

DESIGNER:Mikio Kindaichi